このサイトをご覧の皆様へ
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サイトをご覧頂いて、ありがとうございます。
このサイトでは森本良樹が出来ること、皆様のお役に立てることを載せていこうと思います。
サイトの完成度はまだまだですが、ブログの方は頻繁に投稿しています。
是非、ご覧下さい。
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先日の銅板の記事が歯切れ悪いので調べました。
ただ情報源がインターネットで検索したWebサイトからのみです。
事業所移転の際、百科事典等は処分しました。
インターネットで調べられるだろうと思ってのことです。
尚、情報元のWebサイトの内容を無断で引用しました事をお詫び致します。
各Webサイトをリンクしておきました。
より詳しく知りたい方はアクセスお願いいたします。
①ウィキペディアより
銅(どう・Copper)元素記号Cu
性質は銀の次に導電性が高く、価格も比較的安い
銅イオンは殺菌作用を持つ
2006年現在、北京オリンピックに向けたインフラ整備に伴い需要増になり、
価格高騰を起こしている。
日本では鉱山は全て廃鉱となり100%輸入に頼っている。
銅は生物の代謝が正常に行われるうえで必須の元素であるが、
過剰供給されると毒性を示す。
銅は2040年頃に枯渇すると予測される。
このことを見越して銅を買い占める業者が現れ始め、
銅の価格は徐々に上がっている。
②社団法人 日本銅センターより
銅の特性
熱をよく伝える 熱伝導性にすぐれている。
抗菌作用がある
加工しやすい 延ばしたり叩いても、脆さがありません。
曲げ加工や絞り加工など容易にできます。
美しい 色彩や光沢。建物を美しく彩ります。
耐食性に優れる。表面の保護被膜が腐食の進行を防ぎます。
屋根や雨樋に活かされます。
リサイクル性に富んだ有価金属 積極的に回収される。
銅管は製造から施工までの二酸化炭素排出量が少ない。
環境ホルモンとは無縁です。
2004年3月に厚生労働省は、栄養機能食品に銅を追加しました。
緑青(ろくしょう)は次の通りです。
昭和59年8月に厚生省(現厚生労働省)が、緑青猛毒説が間違いと認めています。
銅は赤褐色ですが雨等に当たると緑色の被膜ができます。これが緑青です。
化学的には塩基性炭酸銅という化合物です。
緑青は毒物や劇物に含まれるような有害物ではないことが認められました。
③日本伸銅協会より
建築板金で良く使われるのは板と条です。
板とは平らな形状の製品です。
条とはコイル状に巻かれた形状の製品です。
製造方法
④weblioより
銅は銅99.90%以上の金属
無酸素銅・タフピッチ銅・りん脱酸銅など
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1月1日に2箇所、初詣に行きました。
1箇所目は伊太祁曽神社と言います。
ここ数年前から欠かさず初詣に行きます。
2箇所目は氏神様の所です。
神社やお寺に行くと職業柄建物を見ます。
屋根に日本瓦・茅・檜皮など使われていますが、やはり銅板に目が行きます。
銅板は最初磨いているのでピカピカですが、腐食すると緑青になります。
緑青が人体に有害だと言われた時もありましたが、無害らしいです。
何か、歯切れが悪いですね。
これから調べ皆様のご報告できればと思います。
また、皆様からもご意見・ご質問等ございましたら、
コメントやメールにてご連絡下さい。
調べてご返事いたします。
お待ちしております。
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あけましておめでとうございます。
昨年中はいろいろな方にお世話になり、ありがとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
昨年度より当事業所の変革の時期が始まりました。
3月より森本技建板金の事業主が父より私に代わりました。
秋には事業所と作業場を移転しました。
環境が大きく変わった事で強制的に変革が必要となりました。
変革は数年前より取り組んでおりましたが、どうしても1歩前進できない所などありました。
それでも、組合活動を通じ、他地域の同業者の方・異業種の方との交流により
意識の改革・技能技術の研鑽など行ってきました。
建築板金業で経験していない仕事へのチャレンジや同業者への応援などで自らを向上させてきました。
今年は更なる進化を目指しております。
今まで踏み込めなかった領域に行きます。
途中経過などこのWebサイトでご報告できればと考えております。
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このブログを再びリニューアルします。
私の開設しているサイト群の入り口の役割を担います。
「森本良樹のあきないサイト」の特色は
①商用利用します。
②TypePadに慣れるためです。
①商用利用では、建築板金業の紹介とネットショッピングなんかやってみます。
②はまだ具体的に何も考えていません。
このサイトよりリンクしているサイト
①「森のじゅうにん」は森本良樹の日々の日記です。
「森」からは「知識」や「生命」などのイメージが湧きます。
②「Yoshiki森本」はHTMLやCSSを勉強し、サイトをもっと自由に使いたいと思い開設しました。
③BBS(掲示板)は皆様との情報交換の場として開設しましたが、利用は今1つです。
こんな、感じですがよろしくお願いいたします。
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今日、以前施工した現場から雨漏りがすると連絡が入りました。
以前と言っても15年以上前です。
この赤錆を落として、錆び止めを塗って、
ペンキを塗っても錆びの進行を止めれるか?
疑問です。
片面のみペンキが塗られています。
しかし、ペンキを塗った面にも赤錆が発生しています。
雨漏り箇所の付近を調べても、特に問題点は無いです。
疑わしい箇所にコーキングを塗りました。
ルーフと面戸の間に、ゴミ・土・ペンキが詰まり水が排出できなくなりました。
面戸を動かすと溜まった水が出てきました。
これだ、溜まった水が水止め面戸を超えて室内に入ったのです。
水が排出できるようにして、現場を後にしました。
もし、リフォームするなら・・・
既存ルーフを撤去したくありません。
工場を稼動させながら、既存ルーフの上に新設屋根を設置したいですね。
後日、良い方法をご提案させて頂きます。
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私の仕事の中で、一番に感心されるのがお社です。
木部は檜で宮大工さんが作ります。
私は銅板を巻きます。
今から10年程前にやり始めました。
最初は苦戦しながらも、なんとか今日に至ってます。
せっかく感心される仕事をしているので、
腕を上げて感動されるお社を作りたいです。
画像をアルバムに入れておきます。
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『まなか』の『お試し期間』というブログをリニューアルしました。
建築板金業をやっている『森本良樹』が『森本技建板金』というブログを創立しました。
これから内容を充実していきますので、よろしくお願い致します。
連絡を取りたい方はメールまでお願いいたします。
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